Youtube、Twitterに加えて、Facebookへも動画コンテンツのマルチポストを実現。一度の動画アップロードで【MOTIONS】【Youtube】【Twitter】【Facebook】と4つのメディアへマルチポスト可能となり、各ソーシャルメディアへの更新作業が不要に。

2011年1月19日
株式会社kookoo&co
代表取締役社長 久米 章夫

株式会社kookoo&co(クークーアンドコー 本社:大阪市、代表取締役 久米 章夫)は、同社が開発する転送量無制限の定額制動画配信ASP【MOTIONS( (リンク ») )】で、Youtube、Twitterに続いて【Facebook】へのマルチポストに対応した。

▼【YouTube】【Twitter】【Facebook】複数ソーシャルメディアへマルチポスト。
MOTIONSは各ソーシャルメディアAPIの導入を進め、【YouTube】【Twitter】への自動マルチポストをすでに実現しています。
MOTIONSから動画投稿後、管理画面から入力した「動画タイトル」「動画コメント」「動画再生短縮URL」をソーシャルメディアへ自動的にポストすることができます。
この度、【Facebook】をマルチポスト可能サービスに加えたことで、一度の動画アップロードで【MOTIONS】【Youtube】【Twitter】【Facebook】と4つのメディアへのマルチポストに対応しました。

▼ソーシャルメディアへのコンテンツ更新作業が不要に。
動画コンテンツを配信した際に、その旨をソーシャルメディアにポストして通知する作業は多くの企業・サービサーが行っています。
複数のソーシャルメディアへのポストを一つ一つ行う更新作業を一度のコンテンツアップロードで完了できます。
事前に各ソーシャルメディアのアカウントを登録しておくので、人為的な更新ミスも軽減されます。

▼ マルチデバイス再生対応
MOTIONSからマルチポストされた動画再生短縮URLはマルチデバイスに対応しています。
【Facebook】をPC、iPhoneいずれで閲覧していても、デバイス用に用意された動画再生用ページを表示、安定的にコンテンツを配信します。

▼ WebM形式にも既に対応。「H.264」「WebM」双方に対応
Googleが提唱するオープンビデオフォーマット【WebM】にも既に対応しております。
今後、HTML5でのビデオフォーマットの標準化で、「H.264」「WebM」のいずれかが採用されても、もしくは両形式が併存しても対応が可能です。